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遊ぶことは共有することってね。

こんにちは。

 

とっても寒くて思わずアイスを食べたくなってしまったのんちゃです。

 

先日、久しぶりに数少ない知り合いにあって遊んできました。

 

 

 

 

普段遊ぶ時って、何するのがふつうなのか。

 

それって人それぞれでわからないものだし、

 

わたしの場合だと、遊ぶ時ってその時のノリで、適当にお昼食べて

 

適当に雑貨屋みて、適当に話しておわるんですよ。

 

 

遊ぶって、てっきとうでいいんだっておもってたんですよね。

 

 

 

でも。

 

 

それってちがうのかもしれないとふと思わされたんですよね。

 

先日、知り合いは私に会いに来てくれるために

 

前まで入っていた予定をわざわざキャンセルして来てくれたんです。

 

 

だからふつうに適当に話して適当に雑貨屋入ってみたいな感じにしていたら、

 

「あのね。遊ぶことって時間と場所を共有してるわけだよね。

 

 だから、会う以外にその人に何ができるのか。

 

 何がしたいのか。もっとその人の思いをちゃんと考えるべきで、

 

 そこに自分の意思も伝えないといけないわけで。

 

 そういう心遣いが大切なんだよ。」

 

ってね。

 

ちょっと優しくだいぶ真剣にその人は言ってくれました。

 

 

本当に考えを改めないといけないと感じました。

 

そもそも1日24時間あるうちの

 

まず8時間は労働、寝る時間で6時間で14時間だとかんがえても

 

10時間しかあまりがないのに。

 

そのうちおふろとかごはんとかで時間はけずられていくうちの

 

たったの何時間かを自分の時間に使わず、

 

友達とお話しする共有の時間として使ってくれているのに。

 

わたしは、無意識に時間は無限にあるものだって勘違いしちゃったみたい。

 

とっても反省した。

 

 

 

だから、時間をつかってわたしに会いに来てくれる人に対して。

 

会う以外に何をサービスしてあげれるか。

 

カフェ好きな人なら、どういうカフェにいきたいか一緒にリサーチしたり、

 

服が好きな人なら、どういうところで服が安く買えるか、かわいい服屋さんを事前に

 

リサーチしたり。

 

そういう風にその人のことが何を好きなのか事前にリサーチして、遊ぶ内容を決めその時間を有意義にすることもひとつだし、

 

友達が私のために時間をつかってわざわざ会いに来てくれるから、

 

一緒に楽しみたい。

 

一緒に笑いたい。という思いをもって接してあげる事。

 

こうすると、たぶん相手のために何かしようって思える気がするんですよね。

 

 

だから、私は遊ぶ時、だれかが私に会ってくれるとき。

 

ちゃんと時間と場所を一緒に共有できるようにがんばりたいなって思えたんです。

 

その思いを忘れないように今日は記しました★

 

 

以上です。

 

読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

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