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言葉の真意

 

こんにちは。

 

今日はなんとなく

 

 

現実では言えない愚痴を

 

ここに吐き出しにきました。

 

知らないやつの愚痴なんか聞きたくないと

 

思いますので普通にスルーしてください。

 

愚痴を言えないような環境に育ってしまったので

 

怒るとどうしたの?とか

 

言われるのもイライラするので

 

ここに吐き出させてください。

 

 

 

 

ライン送っても無視されたり

 

違うラインバーコード教えられたり

 

ごはんいこー言うから、

 

いいですよね〜って言っても

 

そこから音信不通になったり

 

約束があった時に

 

おじいちゃんの葬式に行くことになった

 

と言ったら

 

 

あっそって言われたり

 

 

相談しても

 

答えではなく

 

疲れたなら辞めればいいとか

 

言われたり

 

はなしましょうっていうから

 

日程この日どうですか

 

言ってもどの日も仕事がありますとか

 

決まっても仕事があるのでやっぱり

 

違う日にとか言われたら

 

話す気ないじゃん

 

って思うし、

 

他にも仕事とかで大変な時に

 

 

そんな小さなイライラの積み重ねを

 

受けたら

 

 

あーもうーいいです。

 

疲れたならやめればいいとかいうから

 

辞めました

 

 

 

 

 

向き合おうとしても

 

 

向き合わないのだから

 

 

無理無理無理。

 

 

小さな約束も守れない人に

 

わたしだって仕事あるのに構ってられませんよ。

 

 

辞めたら辞めたで

 

 

どーしたのー?

 

言わないとわからないよー

 

とか言うけど

 

 

言っても悩みに全然向き合ってもらえないのに

 

 

何を言ってるのかわたしにはわかりません。

 

疲れたなら辞めればいいとかいうから

 

辞めました。

 

 

そんなこんなのイライラを

 

現実に今迄

 

 

吐き出さなかったのは

 

 

イライラしてもどうにもならんしな

 

 

って思ってたから。

 

 

でももう

 

何かイライラを発散させないと

 

無茶苦茶自分がしんどくなってきた

 

と思ったので

 

吐き出しにきました。

 

 

他の人に気を使うのは

 

 

もううんざり。

 

 

だけどこんな言葉とわたしは出会いました。

 

 

 

目には目を、歯には歯を

 

 

ハンムラビ法典にある有名な言葉です。

 

 

 

目を潰されたら相手の目を潰してしまえ、

 

歯を折られたのであれば相手の歯を折ってしまえ

 

 

という意味で

 

現代ではやられたらやり返せ、倍返しだ的な

 

 

半沢直樹みたいな意味で捉えてました。

 

 

しかしこの言葉の真意は

 

 

違います。

 

 

 

 

同等の刑罰をすることによって

 

 

過度な報復を防ぐ

 

 

争いの拡大防ぐ

 

 

というのが本来の意味であります。

 

 

 

 つまり、

 

復讐を肯定する言葉ではないことがわかります。

 

 

そこにイエスやブッタがこの言葉を発展させ、

 

法句経や聖書の引用をざっくりいうと

 

 

怨みは怨みしか生まない。

 

そしてその怨みは自分に返ってくる。

 

 

報復をすることで

 

自分の怨みの感情は収まらない。

 

だから報復してはいけないのだ

 

 

みたいな感じです。

 

 

報復してはいけないのであればどうするの?

 

って思ったんですが、

 

 

1番の報復というのは、

 

 

相手よりも人生を豊かに生きること

 

 

なのではないかと考えさせられました。

 

 

だから

 

イライラ生きるのではなく、

 

 

自分に投資し、人生を豊かに生きていこう

 

 

と思った1日の始まりとなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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